自宅を午前3:00に出発し、首都高速、中央道、東富士五湖道路を乗り継ぎ河口湖インターで降り、一般道でおよそ40分走ったところにその場所は、ある。
到着は、なんと午前7:00と相当な遠距離地である。
そこは、富士山がとても綺麗でしかも、暑さもしのげる避暑地です。
いよいよへらぶな釣りが始まろうとしている。
用意をし、餌打ちをしたのが午前7:30そこから長い一日がスタート。
3時間近く餌を打ったが、浮に当たりは、あるものの一向にへらぶなは、かからない

何度かあわせるものの、張り掛かりするのは、ジャミばかり

ジャミと遊んで時間が過ぎ、時間は、あっという間にお昼になる。
昼食を取り、再開をする。
そこで、大ハプニング

「herabaka父」の釣り台にセットしてあった大型パラソルが風に吹き飛ばされ、湖に落水
急いで手を伸ばそうとしたが、アルミ製の釣り台は、ミルミルうちに沈んでいってしまった。家族皆で案を出し合い何とか引き上げることができた。
総額およそ5万円分が…
「herabaka父」ホットした様子

そんな事が起こり大変であった。
午後3:00に納竿し、現地を跡にする。
帰宅路に、「朝霧高原道の駅」にて、土産を購入する。
更に、道端に店を出す野菜売店に寄り「とうもろこし、桃、焼きとうもろこし」を購入

車内で食べながら帰宅する。
釣果は、なんと1枚を非常に疲れを倍増させる結果でした。
―完―
へらぶ釣り 田貫湖
